脇の下との闘い

私は、わき毛について悩んでいます。私の毛の質は固く黒々としていて
剃ってしまうと、わきが青くなったり、男性のひげのそりあとのように
完全には剃りきれない状態になってしまいます。
そこで、毛抜きを使って丁寧に一本ずつ抜くことのしているのですが
それでもきれいな脇の下にはならないのです。
毛穴が赤くはれてしまったり、血が出てかさぶたになってしまったりと。
他には、すべてを抜いたとしても青くなってしまうのです。
しまいには、一つの毛穴から二三本生えてくる始末です。
毎年、夏がくると脱毛したいなと考えてしまいます。ノースリーブを着ても
わきを上げられない状態なので、堂々と薄着ができたらもっとおしゃれを
楽しめると思うのですが。

今年こそは脱毛に行ってノースリとか楽しみたい!!その前にワキの肌を綺麗にしておきたいっていうのがあります。

取りあえず、脇の黒ずみをどうにかしたくて、自宅でもできることがないか調べていると脇の黒ずみに良さそうな商品を紹介してくれていたので早速購入してみることにしました。

参考→http://xn--88jb3d7cxeq100b9nk3kbj90hgj0d.com/

まだ届いていないので試すことができていないんだけど、クチコミや評判もいい商品だったので期待できそうですね(^O^)

アルバイトの面接に行ってきた

ここの所お金がなくて、お金を借りていたりしたのですが、いつまでも借り続けるわけにもいかないですからアルバイトを始めることにしました。

本業は別に楽しくない仕事なんですが、定時に終わってくれますし、完全に土日祝日は休みなのです。ですので、夜の時間とか土日祝日に働けるアルバイトがいいと思って居酒屋のアルバイトにしました。

個人の居酒屋だとやめるときとかに辞めにくいかなと思ったので、チェーン店の居酒屋に行くことにしました。駅前のあたりにいろいろあるし、求人も募集しているようだったのでちょうどよかったですね。

その中の一つに決めてアルバイトの面接に行ってきました。面接となるとやっぱり緊張しますよね。今の就職を決めるときの面接も緊張しましたが、久しぶりにあの緊張を味わいました。(アルバイト面接

なんかいろいろ聞かれたけど、最終的には「いつから働けますか?」っていうのを聞かれて来週からということになり、すんなり面接には合格したようでした。

まあ、たいして僕のことを評価していたというわけではなく、普通に受け答えができるかどうか?っていうのを調べていたぐらいのことなんでしょうね。

財布に300円しかないって・・

僕は実家で暮らしているのですが、実家はとても貧乏。たまに母親にお金をいくらか貸してもらえないかと言われるくらいです。貸せれる時は貸してあげるのですが、貸せれない時は貸せれない。

先日、母から今月厳しいからお金を貸して欲しいと。今いくら残っているのかを聞くと財布の中に300円しかない。っていうんです。

大の大人が財布に300円。驚きましたね。

貸して欲しいと言われても僕も車のパーツとかの支払いでその月はホントにカツカツでこっちが貸して欲しいくらいの状況。300円しか持っていない母に貸せれないというのは酷でしたが、断りました。

困った顔をした母を見て、このままでは生活ができないなと思い、主婦でも借入でのきる消費者金融を調べてみました。調べたサイト・・・消費者金融で主婦が借りる

いくつかあったので母親にココで借りるしかないんじゃないかと言って、母親は借金をするのは嫌いな人なので最初悩んでいましたが、生活するには仕方がなかったので手続きをすることにしました。

この状況をみて、もう少し家に入れるお金を増やそうと思いましたね。車にほとんどつぎ込んでいたので少しの間止めようかな・・・

車が大好きです

僕は車が大好きなので、車をいじったりしている休日が何よりも幸せなひと時です。何をするのよりも最高の時間ですね。

あと、ドライブするのも大好きなんですよ。ドライブして何も考えずにプラプラというか、ちょっと遠いところまで行っていると、なんかいつの間にかストレスが解消されていますからね。

車って、ある意味小さなお部屋ですからね。その中はいつも生活に模していますよ。

あ、そういや、車をいじったりするのにいろんなパーツなどを飼ったりするんですが、これがちょっと高いのがネックなのです。一つ一つの部品が高いから、お金がかかって仕方ないのです。あんまりお金はかけたくないんですけど、こればっかりはしょうがないですね。

僕の手取りが50万円ぐらいあったらいいんだけど、実際のところその半額の25万円もない状態ですからね。

なので、消費者金融のアコムでお金を借りたりしてどうにか買っているって感じなのです。借金をしてまで車にお金をかけるのはよくないことなのかもしれませんけど、それほどまで僕にとって車ってすごく重要なものなのです。

車をいじったりすることが出来なくなってしまえば、ストレスでどうにかなってしまいそうですからね。

車が大好きなのです。

僕は車が大好きで車をいじっているときと載っているときが最高の幸せの時間なのです。走り屋っていうものに入るのかもしれませんね。

でも、問題は車をいじるのってお金がかなりかかるということです。あまりたくさんお金をかけるわけにもいかないので、自分が出来る範囲内でお金をかけるっていうのが難しかったりしますね。やりたいことはたくさんありますので。