からかわれ続けた顔のほくろの悩み

私はほくろの数が人よりもかなり多い方です。 どの位多いのかというと、顔で言えば40個以上の大小様々な、そばかすのようなほくろがあります。 この事で、幼少期からずっと顔面北斗七星、鼻くそ顔などと酷く傷つけられて虐められてきました。

実は顔だけでなく、身体にも沢山あるほくろは、時として病気や怪我などにも間違えられるほどです。 例えば、胸の谷間に大きなイボのようなほくろがあるのですが、乳がん検診の時には、ほくろがレントゲン内に映り込み「影」があると診断されて、再検査を受ける事がありました。 他にも、膝の部分にある大きなほくろは、除毛の度にそぎ落としてしまうので大きく出血した事があり、プールで大恥をかいたこともあります。

もともと父親がほくろの多い人なので、おそらくは遺伝なのでしょうが、美容整形でほくろを切除したいという幼い頃の私の悩みは、両親には受け入れてもらえませんでした。 独立してからも、何度か美容整形でのほくろ切除を考えましたが、数十万から数百万単位の費用の高さに行動に移すことが出来ませんでした。

しかし、何度目かの乳がん検診でいつものように検査に引っかかり、かかりつけ医にそれとなく相談すると、「大きなほくろであれば身体に様々な影響があるので保険適応で切除出来るので整形外科を紹介しましょう」と言われ、とりあえず紹介状を持ち整形外科に足を運んだのです。

実際に整形外科で相談すると、私の顔や体にあるほとんどのほくろの切除は保険が適応になるとのお話を受けました。 その多くは、ほくろ自体が多すぎて除毛の際にひっかかり怪我をしてしまうという事。 そして、ブラジャーやパンツ、眼鏡などの摩擦でもひっかかり出血してしまうという事で保険が適応されると説明を受けたのです。 一番気になっていた金銭面の事がクリアになったので、迷わずほくろの切除に挑みました。

手術に同意するサインをして、いざほくろの切除をしました。 顔、胸、腕などを合わせて、全てで15個のほくろを一気に切除したのです。 手術から1週間は、痛々しく縫い合わされた糸が顔や身体にありましたが、1週間後にすべて抜糸。 その後も定期的な軟膏でのケアで、切除したすべてのほくろが綺麗に無くなり、美しい皮膚の状態になりました。

気になっていた費用は、6センチ大のほくろの切除1か所で5000円。4センチ程度が3000円。2センチ内のものが1000円~2000円でした。 軟膏などの薬や通院代も合わせて、費用は45000円弱で済みました。

ほくろを取った事で、長年のコンプレックスから解放されましたが、新しいほくろなども出来てイタチゴッコが続いて悩まされ続けています。 ですが、毎年いくつかのほくろを切除しながら、徐々に新しい自分に生まれ変わっています。

 

脇の下との闘い

私は、わき毛について悩んでいます。私の毛の質は固く黒々としていて
剃ってしまうと、わきが青くなったり、男性のひげのそりあとのように
完全には剃りきれない状態になってしまいます。
そこで、毛抜きを使って丁寧に一本ずつ抜くことのしているのですが
それでもきれいな脇の下にはならないのです。
毛穴が赤くはれてしまったり、血が出てかさぶたになってしまったりと。
他には、すべてを抜いたとしても青くなってしまうのです。
しまいには、一つの毛穴から二三本生えてくる始末です。
毎年、夏がくると脱毛したいなと考えてしまいます。ノースリーブを着ても
わきを上げられない状態なので、堂々と薄着ができたらもっとおしゃれを
楽しめると思うのですが。

今年こそは脱毛に行ってノースリとか楽しみたい!!その前にワキの肌を綺麗にしておきたいっていうのがあります。

取りあえず、脇の黒ずみをどうにかしたくて、自宅でもできることがないか調べていると脇の黒ずみに良さそうな商品を紹介してくれていたので早速購入してみることにしました。

参考→http://xn--88jb3d7cxeq100b9nk3kbj90hgj0d.com/

まだ届いていないので試すことができていないんだけど、クチコミや評判もいい商品だったので期待できそうですね(^O^)

アルバイトの面接に行ってきた

ここの所お金がなくて、お金を借りていたりしたのですが、いつまでも借り続けるわけにもいかないですからアルバイトを始めることにしました。

本業は別に楽しくない仕事なんですが、定時に終わってくれますし、完全に土日祝日は休みなのです。ですので、夜の時間とか土日祝日に働けるアルバイトがいいと思って居酒屋のアルバイトにしました。

個人の居酒屋だとやめるときとかに辞めにくいかなと思ったので、チェーン店の居酒屋に行くことにしました。駅前のあたりにいろいろあるし、求人も募集しているようだったのでちょうどよかったですね。

その中の一つに決めてアルバイトの面接に行ってきました。面接となるとやっぱり緊張しますよね。今の就職を決めるときの面接も緊張しましたが、久しぶりにあの緊張を味わいました。(アルバイト面接

なんかいろいろ聞かれたけど、最終的には「いつから働けますか?」っていうのを聞かれて来週からということになり、すんなり面接には合格したようでした。

まあ、たいして僕のことを評価していたというわけではなく、普通に受け答えができるかどうか?っていうのを調べていたぐらいのことなんでしょうね。

財布に300円しかないって・・

僕は実家で暮らしているのですが、実家はとても貧乏。たまに母親にお金をいくらか貸してもらえないかと言われるくらいです。貸せれる時は貸してあげるのですが、貸せれない時は貸せれない。

先日、母から今月厳しいからお金を貸して欲しいと。今いくら残っているのかを聞くと財布の中に300円しかない。っていうんです。

大の大人が財布に300円。驚きましたね。

貸して欲しいと言われても僕も車のパーツとかの支払いでその月はホントにカツカツでこっちが貸して欲しいくらいの状況。300円しか持っていない母に貸せれないというのは酷でしたが、断りました。

困った顔をした母を見て、このままでは生活ができないなと思い、主婦でも借入でのきる消費者金融を調べてみました。調べたサイト・・・消費者金融で主婦が借りる

いくつかあったので母親にココで借りるしかないんじゃないかと言って、母親は借金をするのは嫌いな人なので最初悩んでいましたが、生活するには仕方がなかったので手続きをすることにしました。

この状況をみて、もう少し家に入れるお金を増やそうと思いましたね。車にほとんどつぎ込んでいたので少しの間止めようかな・・・

車が大好きです

僕は車が大好きなので、車をいじったりしている休日が何よりも幸せなひと時です。何をするのよりも最高の時間ですね。

あと、ドライブするのも大好きなんですよ。ドライブして何も考えずにプラプラというか、ちょっと遠いところまで行っていると、なんかいつの間にかストレスが解消されていますからね。

車って、ある意味小さなお部屋ですからね。その中はいつも生活に模していますよ。

あ、そういや、車をいじったりするのにいろんなパーツなどを飼ったりするんですが、これがちょっと高いのがネックなのです。一つ一つの部品が高いから、お金がかかって仕方ないのです。あんまりお金はかけたくないんですけど、こればっかりはしょうがないですね。

僕の手取りが50万円ぐらいあったらいいんだけど、実際のところその半額の25万円もない状態ですからね。

なので、消費者金融のアコムでお金を借りたりしてどうにか買っているって感じなのです。借金をしてまで車にお金をかけるのはよくないことなのかもしれませんけど、それほどまで僕にとって車ってすごく重要なものなのです。

車をいじったりすることが出来なくなってしまえば、ストレスでどうにかなってしまいそうですからね。

車が大好きなのです。

僕は車が大好きで車をいじっているときと載っているときが最高の幸せの時間なのです。走り屋っていうものに入るのかもしれませんね。

でも、問題は車をいじるのってお金がかなりかかるということです。あまりたくさんお金をかけるわけにもいかないので、自分が出来る範囲内でお金をかけるっていうのが難しかったりしますね。やりたいことはたくさんありますので。